聖なる強化書

グータラ求道ブロガー・聖ちゃんによる「強くなりたい」に応える求道ブログ。 自重トレのマイスターにして「アンチスポーツの急先鋒」です。目指せ!東京オリンピック中止!!

カテゴリ: 画像・写真


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どうも!聖ちゃんです。

みなさん、花見はもう行きました?

 

今年の桜って、「ようやく咲いた!」

と思ったら数日雨が降ったせいで大分散ってしまうという最悪の出足でしたが、
咲いてるところにはまだまだ咲いているものです。

 

基本的に「穴場」が好きな私だけど、背割堤の桜は素晴らしかった。

人間嫌いで、当然人混みが嫌いな私は、メジャーな場所よりは穴場な場所の方がいいのですが、
それでもたまには有名どころの豪華な桜を見てみたい!


だけど京都市内じゃなくて、それ以外の宇治とか八幡なら穴場感あるんじゃね?!

と思い、今年の花見スポットは背割堤をチョイス♪

 

背割堤とは?


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正式名称は「淀川河川公園背割堤地区」と言います。

木津川と宇治川、淀川の三本の川の交差点にある、約1.4㎞の長さの堤防です。

駐車場も完備されていますし、石畳で舗装されていて、所々にベンチがあるので桜の時期以外でも憩いの場として機能します。

 

というか私、割と普段からサイクリングで背割堤に来ることが多く、よく休憩したりしてますからね。

桜の時期に来るのは今回が初めて。

 

アクセス

●京都府八幡市八幡在応寺地先

●京阪八幡市駅から徒歩10〜20分

 

「さくらであい館」は閉まってた。。。


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さくらであい館」は2017年3月25日にオープンしたばかりの施設です。

ただ、オープン時間が9時〜17時で、私は夕方に行ったので、

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到着した頃にはすでに閉まっとりました。。。

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あ〜、タワーから桜を観てみたかった!!

 

 

堤防の舗装された石畳を歩きながら、約250もの本数を誇る桜のトンネルを歩く。


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ではでは、1.4㎞の道のりをレッツラゴー!!

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桜のシャワーです。

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(あ、指写っちゃった。。。)

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桜のトンネルを見上げると、一面が桜!!
これが大好きなんですよね、私。

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桜の接写なり。

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石畳の上の桜のトンネルを散歩する。
贅沢な時間の過ごし方です。

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▲こんな感じで、木の一本一本に数字がふってあるのですが、全部で約250本もの本数を誇ります。

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夕日に輝く桜は美しかった。。。

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堤防の終点(それとも始点かな?)です。階段になっているので憩いの場にもなります。

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堤防の周りも、自転車で一周できる感じになってます。

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ジョギングや散歩にもグッドです。

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犬の散歩をしてる人も多かったです。

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人懐こくて可愛かったです。


まとめ:みんなが行くような花見スポットとは、ちょっと違う場所を求める人にはオススメ

京都市よりも南にある、八幡市にあることもあって、ややアクセスは悪いです。

が、だからこそ穴場感が強いので、私のように

「みんなと一緒、なんてやだ!!」

というあまのじゃくな方にはオススメのスポットです。

 

何より!石畳の歩きながら1.4㎞の桜のトンネルを潜るのは圧巻ですよ!!

 

大学時代の友人と、私の部屋で忘年会を兼ねた鍋パーティーを開催しました。

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どうせなら通販でちょっと良いモノ注文してみない?と思い、
スッポン鍋を注文。

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すっぽんは始めて食べるので、素直にレシピに従います。

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スッポン鍋セットの中身。

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スッポンの切り身。

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エンペラはプリプリ&クニュクニュな食感が良かったですね。

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よっしゃ!鍋にするぞぉー!!

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灰汁がメッチャ出てきます。

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灰汁を一通り取り切って、出汁を豆乳♪

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頂きます♪

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馬刺し。
↓ こちらで購入しました! メッチャ美味しかったです!!


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具がなくなったところで、雑炊にしました。
口に含んだ瞬間はあっさりしているのに、口に含んだ後の余韻が複雑で、
何ともいえない美味しい雑炊! これはクセになりそう。。。



二人で6800円だったので、一人3400円でスッポンを楽しむことができましたね。
骨の周りのゼラチン質もプルプルでとても美味でしたし、何というかスッポンって
「全ての部分が独特で美味しい」んです。

せっかく京都に住んでいますし、いつかは「大市」のスッポン鍋を食べに行きたい所ですが、
一食2~3万円はするので中々手が出ず。。。


よーし、頑張って稼ごう!
スッポンで精力もついたことですからね。

ではまた!

大阪の「俺のイタリアン」へ行って参りました。

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ブックオフの創業者・坂本孝さんが飲食業界に巻き起こした革命的飲食チェーンです。

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飲食は通常、原価率が30%程度なのですが、「俺のイタリアン」は原価率がなんと倍の60%以上!
凄い場合は88%もかけています。
しかも、通常ならとことん抑えるはずの人件費もケチりません。
スター級の人材を引っ張ってきて、しっかりと高級も払っているのです。

「じゃあどうやって利益を出すの?」
というと、徹底的にお客さんを回転させることによって、このマジックが成り立つのです。
原価や人件費の高さを、回転率でカバーするビジネスモデルですね。

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道頓堀の、松竹芸能の近くに店があります。

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一週間前に予約したのですが、既に19時の枠は一杯でした。
なので21時からの枠を予約。それまでヒマなので、エルクという喫茶店で時間を潰します。

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連れの人間が「腹減った!」と喧しかったので、パンケーキを頼みました。
俺のイタリアンで食べれんくなるやんけ。。。

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この喫茶店は3Dラテアートで有名。
私の大好きなウサギのラテアートはとっても可愛かった♡

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連れの方のラテアートはクマさんでした。
この方はイヌ好き(特に柴犬)なので、ウサギやネコが好きな私とは敵対関係にありますね。

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適度に時間を潰して、俺のイタリアンへ!
メニューの写真、見えますかね?フォアグラやトリュフ、オマールエビといった高級食材がこの値段で食べられるって感動しません?

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私はワインは全然詳しくないのですが、白の6番「モスカート」は甘くてフルーティーな美味しいワインでしたね。
おそらくは良いワインを揃えているのでしょう。それでもこの値段に抑えてあるのが素晴らしい。

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↑ 通常はこういう感じの席で、回転率を高めるような形態になっています。

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↑ ただし、私は予約していったので、落ち着いた席に110分座りながら食べられましたね。
のんびりゆったりと、美味しいメニューを安く食べられる!
無敵コンボですね。

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↑ これが「モスカート」。甘めのワインでしたが、料理にもバッチリ合いました。

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↑ 野菜料理。ソースがめちゃ美味しかった!!

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↑ パン好きな私。スープをパンにつけて食べるのもまた一興♪

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↑ フォアグラを丸ごと包んである濃厚な品。
私はフォアグラが割りと好きなのですが、それでもフォアグラは一気に食べるモノではありませんね。。。
ちょっと「おえっ」となりました。

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↑ オマールエビ。今回コレが目当てで来た品です。
私はオマールエビ初体験でしたが、身が大ぶりでプリプリで、明らかに普通のエビとは違いますね。
通常なら数千円、店によっては1万円オーバーの料理が千数百円で食べられるのは本当に幸せ!!

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↑ デザートにガトーショコラ。
デザートだって一流ですよん。

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↑ 連れの方のデザート。三種のアイスです。お口直しにいいですね。

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2人で11988円です。
1人一食6000円ですね。
あのレベルの料理をたらふく食べてこの値段なのが素晴らしい!
他のお店だと、一皿で6000円(あるいはそれ以上)かかるのですから。


まだまだ食べたりない!ということもあって、リピートは確実。
何より、売れているモノや話題のサービス、流行っている店って「良い氣」に満ちているものでね。
その氣に触れるだけでもすごくプラスになるのです。

私の性格形成・人生観・死生観に多大な影響を与えたRPG「ゼノギアス」。
ときたまYouTubeでプレイ動画を観て、懐かしい気分に浸ってます。

本日はキャラとギア(=ロボットのこと。ガンダムで言うMS(モビルスーツ)にあたる単語。)の画像をまとめてみるという、
完全に自分のための記事をアップします。


WP_XENOGEARS_GEAR_XENOGEARS

主人公・フェイと、ゲーム名にもなっているギア「ゼノギアス」。

WP_XENOGEARS_GEAR_WELTALL

フェイが最初に乗るギア「ヴェルトール」。
このギアがフェイが暮らすラハン村に不時着するところから、
物語が始まり、フェイの運命が動き始めます。

WP_XENOGEARS_GEAR_WELTALL_SYSTEM-ID

ディスク1のラストで宿敵・ラムサスに大破されたヴェルトール。
ナノテクノロジーにより「2」となってパワーアップし、「システム・イド」を搭載。
画像はそのシステムを解放した状態ですね。

WP_XENOGEARS_GEAR_WELTALL-ID

フェイのもう一つの人格・イド。
画像のギアはヴェルトールの真の姿です。

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↑ 全く同じ機体。何がどう変形してるか、分かるかな??

私はガンダムやエヴァをはじめ、色々なロボットやメカを観てきてますが、
コイツはトップクラスにカッコいい!
まさに「緋の鬼神」。

WP_XENOGEARS_GEAR_ORWELTALL_2

「オリジナル・ヴェルトール」と呼びます。
つまりフェイのヴェルトールはこの機体のレプリカ。
ゲーム中最強の敵キャラです。私は結局一度も勝てませんでしたし。。。

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ちなみにパイロットのグラーフは、フェイの前世「ラカン」の残留思念。
グラーフはとてもインパクトの強いキャラなので、調べてみるといいかも。

WP_XENOGEARS_GEAR_HEIMDAL

ゲーム中最強の味方キャラ・シタン先生。
特にディスク1のラストで刀を使い出すようになってからの強さはチートそのもの。
扱う機体はヘイムダル。

WP_XENOGEARS_GEAR_BRIGANDER

砂漠の海賊・バルト。実はアヴェ王国の王子様。
駆る機体はブリガンディア。

WP_XENOGEARS_GEAR_STIER

亜人のリコ。アヴェ王国と長年戦いを繰り広げるキスレブ帝国にて味方になります。
キスレブ帝国の国技(?)である「バトリング」のチャンプ。
機体であるシューティアはチャンプに相応しいチューンです。
・・・ただしそれは設定上で、ゲームでは正直弱いです。

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銃を扱うビリー。貴重な回復担当なので、重宝しました。
機体のレンマーツォも、もちろん銃で戦います。

WP_XENOGEARS_GEAR_SIEBZEHN

空飛ぶ国「シェバト」の番人であるゼプツェン。
パイロットのマリアは味方キャラで唯一・担当する声優が素人の方です。

WP_XENOGEARS_GEAR_CRESCENS

フェイの前世の一つ「キム」が創りだしたナノマシンの群体・エメラダ。
ギアのクレスケンスは、フォルムも戦い方も独特。
思えばこの年代(1998年)って、ナノテクノロジーへの期待が凄かったね。
色々な漫画やゲームでネタになってたし。

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このゲームのヒロイン・エリィ。
ギアのヴィエルジェには「エアッド」という特殊兵装が搭載されております。
エアッドとは何かって?
ガンダムでいう「サイコミュ兵器」のことですよ。

WP_XENOGEARS_GEAR_VIERGE

主人公フェイと、ヒロイン・エリィは、前世で幾度も巡り会います。

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フェイの宿敵・ラムサス。
フェイにしつこく絡んではやられるキャラ。
ONEPIECEでいうとバギーやスモーカーにあたるポジションですかね。

黄金の機体・ワイバーンも特に苦戦することはないですし、
彼の腹心であるエレメンツも含めて、どうにも間抜けなイメージは拭えないです。



以上、簡単な紹介でした。
興味のある方はゲームをプレイするか、YouTubeやニコニコ動画でプレイ動画を観てみてね。
ストーリーや設定・世界観が重厚で、観るだけでも観応え抜群ですし。

それでは!

前々から楽しみにしていた天野喜孝展を観賞するため、兵庫県立美術館へ。

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兵庫県立美術館へは、阪急王子公園駅から歩いて行きました。
暑かった。。。

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安藤忠雄建築の一つです。

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大階段。腰掛ければ、目の前に埠頭を見渡せます。

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コロシアムみたいなスペース。

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建物探訪だぁ!

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この施設の見どころの一つ、円形テラスです。

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地下一階から二階までを繋ぐ螺旋階段。天空まで吹き抜けております。

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到着が11時30分だったので、まずはレストランにて腹ごしらえ。

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Aセットを頼みました。
メインは「淡路鶏のバジル風味 ヴィネガーソース」をチョイス。
すごく美味しかったのですが、筋トレを習慣としている人間には量が少なすぎましたね(笑)

さぁ、いよいよメインイベントの天野喜孝展です!

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写真撮影OKの作品。
当然の如く写真に収めました。

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天野喜孝さんの、豪奢にして幻想的な画風。

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※ 写真撮影OKの作品。

一応解説すると、天野喜孝さんはFINAL FANTASYのキャラクターデザインなどを手がけられているイラストレーターです。
平日の昼間なのに、人がやたら多かったのは、世界中の天野喜孝ファン・FFファンが期間中集まっているからでしょう。

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※ 写真撮影OKの作品。

氏の仕事としてはFINAL FANTASYが一番有名だと思うし、
私もFINAL FANTASYがきっかけで天野喜孝さんを知ったのだけど、
他にも
「吸血鬼ハンターD」
「タイムボカン」
「みなしごハッチ」
「やさいのようせい」
などを手がけております。

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※ 写真撮影OKの作品。

氏の画風は、先ほども書いたように「豪奢、幻想的」という感じ。
幻想的という点において、私の好きな画家であるギュスターヴ・モローに通じるものがありますが、
氏の場合、豪奢さが更に加わります。

一見手抜きで書いた・塗ったような絵にも、独特の画風・世界観が醸し出されていますし、
見た瞬間
「天野喜孝の絵だ!!」
と分かります。

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※ 写真撮影OKの作品。

色彩感覚、着想、どれをとってもウットリします。

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「パンサー」という名の彫像。

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正面より。

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側面。
しなやかなカーブが美しくも力強い。

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四足獣は後脚が命!

全速力で駆ける時には、
2本の後脚で“跳ぶ”ように地面を思い切り蹴り、2本の前脚で着地・方向制御を行う。
つまり後脚が「アクセル」、前脚が「ステアリング」の役割をざっくり果たしているのです。

何が言いたいかって、四足獣の後脚は「パワー」の象徴だということ。

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チーター、馬、豹、虎…。
早さ、強さを極めた四足獣のフォルムは美しいものですよね。

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ところで、私は車に殆ど興味がないのだけど、
たまに街中でフェラーリを見かけるとしばらく見とれてしまいます。

フェラーリの後ろ姿って、メチャ格好良くないですか?
というか、「セクシー」「官能的」と言ったほうが相応しいかも。
フォルムの曲線が、美しい女性のそれを想起させる(のは、私だけかな?)からね。

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私は美術館で絵を見ると、気に入った作品のポストカードを購入する習慣を持っています。
今回はコチラの3作品。

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後で考えてみたら、私が持っている画集「喜天」に収録されている作品ですね。


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コチラはFINAL FANTASYの25周年記念ビジュアルアート作品集「Crystal ArtWorks」の表紙イラスト(だったと思う)。
歴代の主人公・ヒロイン(Ⅹのユウナ)・名悪役(Ⅶのセフィロス)が揃い踏み!

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これも「喜天」に収録されていますね。

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観賞終了後、建物探訪の続きです。
「山のデッキ」を登ります。

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緑の庭。

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なんとなくお台場を思い出しました。

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景色が似てるからかな?

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エントランスを3階から見下ろした図。

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安藤建築の特徴である滑らかな打ちっ放しコンクリートに、ツタが匍っていて幻想的な景観となっていますね。

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自然の生命力の凄まじさ。

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天空の城ラピュタを思い出しました。

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風のデッキ。

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4階です。
誰もいない空間なので、ゆっくり出来ます。
カップルにオススメ?

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風のデッキから「光の庭」を見下ろした図。

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企画展示室・エレベーターホール。

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入り組んだ階段がオシャレな空間。
是非現場を訪れてみてね。

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美術館以外も散策。

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↑ これ、公衆トイレです。
トイレすらオシャレ!!

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しばらくのんびり休憩して、帰路につきました。


平日の美術館巡りは、本当に幸せです。
今日は割と人がいましたが、人がいない美術館でじっくり絵を見て、
オシャレなカフェテラスで日差しと風を浴びながら優雅にお茶している時は最高に贅沢な気分になれます。

そうやってリフレッシュし、感性も磨くのがマイ・趣味の一つです。



それでは、また。

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